東京都内の公衆浴場(銭湯)では、6月23日(日)に「イヨシコーラの湯」、7月24日(水)の土用の丑の日に「ももの葉湯」を実施します。
※実施日が異なる場合もあるので、ご利用の銭湯に事前にご確認ください。


千代田区

65歳以上の区民のを対象に、区内公衆浴場ならびに区が指定した区外浴場を無料で利用できる「敬老入浴券」が、年間最大44枚交付されます(要申請)。

中央区

65歳以上の区民の方は、郵送された引換券を区内の公衆浴場等で「敬老入浴証」に交換すると、区内の全浴場および他区の協力浴場を1回100円で利用できます。

中央区浴場組合公式ホームページ http://www.268chuou.com/

台東区

65歳以上で一人暮らし、または世帯全体が65歳以上の区民の方は、「高齢者ふれあい入浴券」を区内の公衆浴場で提示すると、この入浴券の交付日から翌年3月31日まで、1回100円で最大36回利用できます(要申請)。

台東区浴場組合公式ホームページ https://www.taitosento.com/

文京区

6月1日(土)~8月31日(土)まで、「クールな夏の湯」スタンプラリーを実施します。区内4軒の銭湯で配布のスタンプカードに、大人の通常料金(100円のシニア入浴・湯遊入浴を除く)で1回入浴ごとにスタンプを1つ押してもらい、スタンプを3つ(重複可)集めると、4回目(8月31日まで)は400円で入浴できます。カードがなくなり次第配布を終了します。

6~8月の毎週日曜は、清涼感のある入浴剤を使った「氷的クールの湯」を実施します。

65歳以上の区民の方が「シニア入浴カード」を区内の公衆浴場に持参すると、1回100円で年間52回(月4回程度)利用できます(要申請)。

毎月第2・4土曜日(16~23時)は「湯遊入浴デー」(文京区民100円入浴の日)。区民の方は白山浴場、大黒湯、豊川浴泉で大人100円、小学生以下は無料で入浴できます。当日は住所が確認できるものをご持参ください。

文京浴場組合公式ホームページ http://www.sentou-bunkyo.com/

港区

3月・6月・10月・12月の第3火曜日は区民無料開放デー。区内の各公衆浴場のフロントで「無料開放カード」に記入し、運転免許証や郵便物等で住所の確認ができれば、当該年度の次回以降はカードの提示のみで入浴できます。

70歳以上の区民の方は、区内の公衆浴場(一部近隣区)を年間最大52回利用できる無料入浴券の給付が受けられます(要申請)。

港区浴場組合公式ホームページ https://minatobranch.com/

荒川区

荒川区内の公衆浴場は、中学生は300円、小人(未就学児)は大人1名につき2名まで無料で入浴できます。

6月~11月の第3土曜は「親子ふれあい入浴」を実施します。住所・氏名を記入した入浴券(各店で入手可)を番台(フロント)に提出すると、荒川区在住の中学生以下のお子さんと保護者は無料で入浴できます。詳細はこちら→

区内在住・在宅の満65歳以上の方に交付される高齢者入浴カード「ふろわり200」を持参すると、区内の公衆浴場を1回200円で、年度内に最大53回利用できます(要申請)。

区内在住の65歳以上で、一人で入浴するのに不安がある要支援2までの方のために、区内10軒(草津湯・喜楽湯・子宝湯・タイムリゾート・ニュー恵美須・梅の湯・千代の湯・雲翠泉・黄金湯・日暮里 斉藤湯)に週2回、見守り支援員を派遣します。入浴前には、介護予防等に関する講話や情報提供を行います。利用希望者は事前に「利用証」の申請手続きが必要です。詳しくはこちら→

荒川浴場組合公式ホームページ http://arakawa-sento.jp/

墨田区

毎週木・金曜日は「高齢者にこにこ入浴デー」。65歳以上の区民の方は、「にこにこ入浴証」を区内の公衆浴場で提示すると、木・金曜のどちらか1回、無料で入浴できます(要申請)。

こどもの日(5月5日)の「しょうぶ湯」、敬老の日(9月第3月曜)、冬至の「ゆず湯」は、「ふれあい入浴デー」として、「にこにこ入浴証」を持参の方と、同伴のご家族の方は半額で入浴できます(大人260円、小学生100円、未就学児50円)。

区内の全浴場に、リンスインシャンプーとボディーソープを常備しています。

江東区

未就学児の無料入浴を実施しています。大人1人につき就学前のお子さんは2人まで、区内の公衆浴場の入浴料が無料になります。

しょうぶ湯(5月5日)、敬老の日(9月第3月曜)、ゆず湯(冬至)は、小学生以下のお子さんと65歳以上の方の入浴料が無料になります。

毎月5日は「ちびっ子入浴デー」。保護者と一緒に区内の浴場をご利用の小学生以下のお子さんは、当日無料で入浴できます。

70歳以上の区民を対象に「ふれあい入浴」を実施しています。区から送付された入浴証引換券(はがき)を、区内の公衆浴場で「江東区ふれあい入浴証」と交換し、利用時に提示すると1回200円で入浴できます。

区内の一部の浴場に、ボディーソープ&シャンプーを備え付けています。

江東区ホームページ https://www.city.koto.lg.jp/102040/sangyoshigoto/chusho/jigyo/7159.html

足立区

中学・高校生は通年学割により、区内の公衆浴場を1回300円で利用できます。

毎月第1・3土曜は「ふれあい親子入浴」で、小学生以下のお子さんを同伴の親子を対象に入浴料の割引を実施しています。大人400円、小学生120円、乳幼児は無料です。

区内在住の65歳以上で、一人で入浴が可能な方を対象に、介護予防体操・脳トレなどを行った後に入浴できる「ふれあい遊湯う」を、毎週月~土曜に区内のいずれかの浴場で実施しています。参加費用は1回200円で要予約。4月~6月の日程表はこちら→

4月1日現在、区内在住の70歳以上の方に、「ゆ~ゆ~湯」入浴証が送付されます。この入浴証に貼付された利用可能日のシールをそのまま区内の公衆浴場に持参して提示すると、通常料金から370円引き(150円)で入浴できます。

足立区浴場組合公式ホームページ https://adachi1010.tokyo/

葛飾区

葛飾区の全ての公衆浴場(銭湯)で「ゆ2(ゆーゆ)ほのかちゃんのポイントカード2024」を発行しています。入浴(大人)1回につき1ポイント進呈、毎月第1日曜日はポイント2倍で、30ポイントたまると1回入浴無料になります。

区内の銭湯で毎週日曜にハーブ湯を実施しています。6月のハーブはペパーミントです。
※日曜が休業日の場合は前日に実施する浴場もあるので、詳しくは各店にご確認ください。

毎週土・日曜日は「銭湯家族の日」。親子で区内の公衆浴場を利用の場合、小学生以下のお子さんは2名まで入浴料が無料になります。なお、定休日等のため実施日が異なる場合もあるので、詳しくは各店へご確認ください。

区内在住の65歳以上の方を対象に、営業時間前の公衆浴場の脱衣場などを利用して、簡単な体操やレクリエーションなどを行う「ふれあい銭湯」を実施しています。開催日等の詳細は、葛飾区ホームページのイベント情報及びご利用の浴場にご確認ください。

70歳以上の区民の方は、「くつろぎ入浴証」を区内の公衆浴場で呈示すると、有効期限内(※3年ごとに更新)はいつでも1回260円で入浴できます(要申請)。
なお、隣接する足立区の2軒(玉の湯・富士の湯)でも、「くつろぎ入浴証」と「くつろぎ入浴シール(要別途申請)」を提示すると、1回260円で利用できます。

葛飾区浴場組合公式ホームページ https://katsushika1010.com/

江戸川区

6月16日(日)の父の日は、区内の公衆浴場を父と子(祖父と孫も可)でご利用の場合、入浴料が無料になります。
※実施日は各店で異なる場合があるので、ホームページ等で事前にご確認ください。

6月29日(土)~9月15日(日)まで、東京都23区をホームタウンとする関東サッカーリーグ1部所属・東京23FCとコラボしたスタンプラリーを実施します。区内の銭湯で配布のスタンプカードに、1回入浴につきスタンプを1個押してもらい、集めたスタンプの数に応じて東京23FCホームゲームの無料観戦チケットがもらえます。
詳しくはこちら→

6月30日(日)は毎月恒例のイベント湯で、「よもぎ湯」を実施します。
※実施日は各店で異なる場合があるので、ホームページ等で事前にご確認ください。

江戸川区では、「ももの葉湯」を7月28日(日)に実施します。
※実施日は各店で異なる場合があるので、ホームページ等で事前にご確認ください。

区内の公衆浴場を利用の際、大人1人につき就学前の乳幼児は2人まで無料で入浴できます。

中学生は区内の浴場を1回300円で利用できます。

2023年4月1日より、区内在住60歳以上の方に送られる「入浴証引換券」とマイナンバーカードを区内の浴場に持参して、引換券を「健康長寿入浴証カードケース」に交換すると、このカードケースに入れたマイナンバーカードが「健康長寿入浴証」として利用できます。この入浴証を来店時に提示すると、いつでも1回250円で入浴できます。
※マイナンバーカードを持参せずカードケースのみ提示しても、健康長寿入浴証としての利用はできません。また、銭湯で提示の際に、マイナンバーやICチップ内の情報を利用することはありません。
マイナンバーカードをお持ちでない方は、従来の健康長寿入浴証への引き換え・使用も可能です。詳しくはこちら→

2024年4月1日より、閉店前の「お湯わりタイム」に健康長寿入浴証を提示すると200円で入浴できます。お湯わりタイムは各店で異なるので、ご利用の浴場にお問い合わせください。

江戸川区浴場組合公式ホームページ http://www.oyunofuji1010.com/

新宿区

区内在住の60歳以上の方、障害者手帳をお持ちの方、児童育成手当を受給している方に交付される「ふれあい入浴証」を区内の公衆浴場で提示すると、月4回無料で入浴できます(要申請)。

新宿区浴場組合公式ホームページ http://1010yuge-g.jp/

渋谷区

毎月第2・4日曜は「親子ふれあい入浴デー」。区内在住の中学生以下のお子さんと保護者の方は、区内の公衆浴場で当日16~19時に無料で入浴できます。当日は住所が確認できるもの(中学生は学生証)をご持参ください。

毎月第1・3日曜(1月は第3日曜のみ)は「高齢者入浴デー」。区内在住の60歳以上の方は、「高齢者入浴デー利用者証」(要申請)を区内の公衆浴場に提示すると、当日13~16時は無料で入浴できます。

区内の公衆浴場で、介護予防に役立つプログラムと入浴がセットになった「遊湯(ゆうゆう)~ひろば」(予約制)を実施しています。
高齢者入浴デー利用者証や介護保険被保険者証をお持ちの方は無料、その他の方も1回200円で利用できます。

渋谷区ホームページhttps://www.city.shibuya.tokyo.jp/bunka/spot/shisetsu/public_bath.html

中野区

区内在住の65歳以上の方を対象に、毎月第2週と第4週に区内及び隣接区の公衆浴場20軒で、「いきいき入浴」の「定期開放入浴デー」を実施しています。予め利用登録をした浴場(1ヵ所)で発行の「登録証」を提示すると、1回100円で入浴できます。

また、「いきいき入浴」に登録されている方を対象に、定期開放入浴デーに脱衣場等で1時間ほど、軽体操や高齢者エアロビック、椅子・タオル体操等の「はつらつ事業」を実施しています。詳細は各店にお問い合わせください。

杉並区

60歳以上の方を対象に、区内の公衆浴場で毎月1回、「まちの湯健康事業」を実施しています。主な内容は、太極拳、てぬぐい体操、健康エアロビクス等です。普段の運動不足解消や、新しい趣味を始めてみてはいかがでしょう。なお、新型コロナウイルス感染防止対策のため、参加人数に制限があります。また、参加後の100円入浴は休止になりました。詳しくは各浴場にご確認ください。

65歳以上の区民の方が、区内の公衆浴場を週1回100円で利用できる「高齢者ふれあい入浴」を実施中。各浴場にて「ふれあい入浴カード」を発行しますので、初回は住所、氏名、年齢を確認できる保険証等をお持ちください。各浴場の実施日に「ふれあい入浴カード」をご提出いただくと、ご利用ごとにスタンプを押します。なお、実施日時は各浴場で異なります。また、一部実施していない浴場もあるので、詳しくは各店にご確認ください。(※実施日が12月31日~1月3日に該当する場合は変更になることがあります)

杉並浴場組合公式ホームページ https://suginami1010.com/

品川区

区内在住の65歳以上の方を対象に、毎週木曜日に区内の公衆浴場で「しながわ出会いの湯」を実施しています。各浴場や品川区役所健康課で発行された「出会いの湯カード」を提示すると、健康体操などのお楽しみプログラムに参加した後、無料で入浴できます。詳しくはこちら→

品川区浴場組合公式ホームページ http://www.shinagawa1010.jp/

大田区

毎月第1日曜日は「子ども入浴デー」。区内在住の12歳以下のお子さんは区内の公衆浴場に無料で入浴できます。当日はフロント、または番台へ申し出てください。

70歳以上の区民の方は、「いきいき高齢者入浴証」を区内の公衆浴場と品川区の一部の公衆浴場で提示すると、1回200円で年間36回(2ヵ月で6回まで)利用できます(要申請)。なお、「いきいき高齢者入浴証」には、この入浴証を利用可能な浴場を無料で利用できる「ゆ~体験」シールができる「ゆ~体験」シールが1枚ついています。

大田浴場組合公式ホームページ http://www.ota1010.com/

世田谷区

7月24日(水)の「ももの葉湯」ご来店の先着175名にヤクルトを進呈します。
※実施日や配布数は各店で異なる場合があるので、ご利用の銭湯にご確認ください。

世田谷区在住の満65歳以上の方に、区内の公衆浴場を無料で利用できる入浴券を年間12枚まで支給しています。一人暮らしや高齢者のみの世帯には支給枚数が追加される場合もあるので、詳細は世田谷区のホームページをご参照ください。

世田谷区浴場組合公式ホームページ https://www.setagaya1010.tokyo/

目黒区

目黒区内の公衆浴場では、12歳以上の大人料金で入浴する方が同伴するお子さん1人(6歳未満)の入浴料が無料になります。詳しくはこちら→

区内在住の小学生以下のお子さんと保護者の方は、毎月第2日曜の「親子ふれあい入浴デー」に親子2人1組で区内の公衆浴場(千代の湯・旭湯を除く)を利用の場合、入浴料が無料になります(証明書等は不要)。
小学生以下のお子さんは、こどもの日の「しょうぶ湯」と、冬至の「ゆず湯」も無料で入浴できます。

60歳以上の区民の方は、区内の公衆浴場で「めぐろリフレッシュ湯」の会員登録をすると、月4回まで1回240円で入浴できます。

目黒区浴場組合公式ホームページ http://1010meguro.tokyo/

豊島区

65歳以上の区民の方は、「としま・おたっしゃカード」を提示すると、区内の公衆浴場に年間40回まで100 円で入浴できます(要申請)。

65歳以上の区民の方を対象に、区内10軒の公衆浴場で1時間程度の健康体操を行った後に100円で入浴できる「浴場ミニデイサービス(湯友サロン)」を実施しています。詳細は各店にお問い合わせください。

豊島区浴場組合公式ホームページ https://toshima-1010.com/

北区

区内在住の70歳以上の方に、区内の公衆浴場(23軒)を1回100円、隣接する荒川区内の指定浴場3軒(梅の湯・神田湯・ニュー恵美須)を1回150円で利用できる「高齢者ヘルシー入浴補助券」を年間24枚交付しています(要申請)。

北区浴場組合公式SNS https://www.facebook.com/kitasento/

板橋区

6月16日(日)は、愛媛県JA全農えひめより直送の河内晩柑(かわちばんかん)を使用した「河内晩柑の湯」を実施します。

板橋区では、「ももの葉湯」を7月28日(日)に実施します。

7月20日(土)より「板橋シールラリー」第4弾を開催します。対象は小学生以上で、開催期間中に区内の各銭湯で配布されるシールを3枚以上集め、その枚数に応じた3つのコースのいずれかに応募すると、もれなく景品が当たります。

区内在住の70歳以上の方に、区内の公衆浴場および隣接する北区の浴場(露天風呂ゆの花)を1回100円で年間25回まで利用できる「敬老入浴券」を交付しています(要申請)。

板橋区浴場組合公式ホームページ https://1010itabashi.or.jp/

練馬区

6月16日(日)は「ローズマリーの湯」を実施します。当日は、大人400円、小学生100円、未就学児は無料で入浴できます。

7月21日(日)は「ハッカの湯」を実施します。当日は、大人400円、小学生100円、未就学児は無料で入浴できます。

区内の銭湯の営業時間前に、筋力向上トレーニングやレクリエーションを行い、その後ゆっくり入浴を楽しめる「フロ・マエ・フィットネス」を実施します。対象は65歳以上の区民の方で、参加費は200円(入浴料含む)。

区内在住の75歳以上の方が区内の公衆浴場で利用できる「いきいき健康券」を交付しています(要申請)。1枚あたり500円の公衆浴場補助券(6枚綴り)で、2023年7月1日以降は公衆浴場料金の値上げに伴い、1回の入浴につき20円が自己負担となります。

区内に一人でお住まいの65歳以上の方に交付される、「ひとりぐらし高齢者入浴証(シール)」を区内の公衆浴場に持参すると、1回200円で年間最大52回入浴できます(要申請)。

練馬区浴場組合公式ホームページ http://www.1010nerima.com/

武蔵野市・三鷹市

武蔵野市内の銭湯では、毎週日曜日は「風呂の日」として、小学生以下のお子さんの入浴料金が無料になります。

武蔵野市内在住の60歳以上の方は、市内の銭湯で行われる「不老体操」に参加した後に、無料で入浴できます。詳細は市のホームページをご確認ください。

武蔵野三鷹浴場組合公式ホームページ http://sentou.life.coocan.jp/yu/

八王子市・町田市

八王子市では、6月16日(日)の父の日と7月15日(月祝)の海の日に「ふれあい入浴デー」を実施します。小学生以下のお子さんとその保護者1名は、市内の公衆浴場(稲荷湯・松の湯)に無料で入浴できます。
※諸事情により日程等が変更になる場合があるので、事前に各店にお問い合わせください。

八南支部公式ホームページ http://www.hachinan.com/