全国浴場組合

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全国浴場組合について


浴場業(公衆浴場)における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドラインについて

新型コロナウイルス対策専門家会議は5月4日の提言で「今後、感染拡大の予防と社会経済活動の両立を図っていくため、事業者ごとの具体的な感染予防を検討し、現場にて創意工夫をしながら実践していく事を求めたい」と示し、また政府対策本部は「各業種別のガイドラインを作成するなどの自主的な感染防止の取組を進めること」としました。

これを受け、専門家会議の提言の中にある基本的な考え方や留意点、新しい生活様式の実践例等を踏まえ、専門家や厚生労働省の助言を頂いて感染拡大予防ガイドラインをとりまとめました。

すでに各店舗では予防対策に取組まれていると思いますが、地域や店舗の実情に応じた対策の参考にして頂き、今後も持続的な取組みをお願い致します。また、政府や自治体が出す情報の確認もお願い致します。

浴場業(公衆浴場)における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン




令和2年度補正予算 小規模事業者持続化補助金(コロナ特別対応型)についてのお知らせ

http://www.shokokai.or.jp/jizokuka_t/(お問合せ、申込先は、各地域の商工会もしくは、商工会議所です)








お客様へのお願い

日頃は銭湯(公衆浴場)をご利用下さいまして誠にありがとうございます。

新型コロナウイルス感染拡大予防のため、発熱、せきなどの症状がある方は、ご利用をお控え頂くなど周りの方へのご配慮をお願い申し上げます。 皆様のご理解とご協力を宜しくお願い致します。

全国浴場組合

※新型コロナウイルスの情報は、たえず日々変化しております。最新の情報などは下記ホームページから入手が可能です。

首相官邸ホームページ
https://www.kantei.go.jp/jp/headline/kansensho/coronavirus.html
厚生労働省ホームページ
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html


英語版の銭湯ガイドブック『TOKYO SENTO GUIDE BOOK』(A5版 カラー16ページ)を作成し、昨年11月より東京都内のゲストハウスや観光案内所で配布を始めました。このガイドブックでは、都内の観光名所からアクセスしやすい14軒の銭湯を紹介。銭湯の魅力や特徴に加えQ&Aも掲載しています。都内には500軒以上の銭湯がありますが、まずは観光地に近い銭湯へアクセスしてもらい、口コミで「SENTO」の存在が世界に広まることが期待されます。

TOKYO SENTO GUIDE BOOK (PDF4.6MB)

TOKYO SENTO GUIDE BOOK 申込書 (ワード16KB)





OACクリボラ「銭湯ポスター総選挙2019」の開催浴場が決まりました。2019年10月から11月にかけ、北海道、東北、関東、東海、北陸、近畿、中国、九州の16カ所の銭湯で巡回展示を行い、人気投票を行います。ぜひ入浴と投票にお出かけください。詳細はこちら


禁煙宣言
受動喫煙の対策強化を目的とする改正健康増進法が、2020年4月に全面施行される。
公衆浴場は、住民の健康の増進等に関し重要な役割を担っており、幼児から大人まで年齢や性別にかかわりなく、不特定多数の方々が利用する極めて公共性の高い場である。
ここに、受動喫煙による利用者の健康被害を防止するために、傘下の組合の全組合員の理解と協力を求め、全面禁煙とすることを宣言する。
2018年11月12日
全国公衆浴場業生活衛生同業組合連合会



「平成28年熊本地震 被災者入浴支援活動記録」の冊子が公開となりましたので、ぜひご覧ください。

内容

平成28(2016)年4 月に起きた熊本地震では、ライフラインが寸断され入浴することのできない被災者が大勢発生したなか、熊本県公衆浴場業生活衛生同業組合に加盟する銭湯は、地震発生翌日から無料入浴支援を実施。多くの被災者が温かい湯で心と体を休めることができた。なぜ、そのような迅速な対応ができたのか。一連の経緯を振り返る。


「銭湯入浴の医学 春夏秋冬」の冊子が公開となりましたので、ぜひご覧ください。

著者プロフィール

早坂信哉

宮城県出身。1993年、自治医科大学医学部卒業後、地域医療に従事。2002年、自治医科大学大学院医学研究科終了後、浜松医科大学医学部講師、同大学准教授、大東文化大学スポーツ・健康科学部教授を経て、現在、東京都市大学人間科学部教授、一般財団法人日本健康開発財団温泉医科学研究所所長。医学博士、温泉療法専門医。生活習慣としての入浴を医学的に研究する第一人者。



全国浴場組合は熱中症予防声かけプロジェクトに賛同しています。

銭湯での全身浴でしっかり汗をかき、水分・電解質を補給して、夏の暑さに順応した体づくりをこころがけましょう。

あなたの街の危険度をチェックしよう!

熱中症予防情報はこちら


「お風呂屋さんと一緒に学ぶHSP入浴法」の冊子が公開となりましたのぜひご覧ください。

著者プロフィール

伊藤要子

医学博士。修文大学健康栄養学部教授。1972年名城大学薬学部薬学科卒業後、名古屋市立大学医学部にて医学博士学位取得。1985年~1986年人工心臓で世界的に有名なアメリカ「クリーブランド・クリニック」に留学。愛知医科大学医学部泌尿器科准教授を経て、2012年より現職。著書は『加温健康法』(法研)など。


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